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キャリアと働き方を知る 福利厚生制度と活用者の声

社員とそのご家族が、
                長く安心して働くことができる
                制度を備えています。

社員とそのご家族が、
長く安心して働くことができる
制度を備えています。

ライフイベントに関する制度

グループ力を活かした多彩な制度で
社員一人ひとりのライフスタイル、ライフステージをサポートします。
特に社員にとって大きなライフイベントである「出産・育児」、「介護」など、さまざまな局面で社員が勤務を継続していけるように、多彩な支援制度を設けています。

出産・育児に関する制度

妊娠中

妊婦健診の
特別休暇

月に1回取得可能です。

つわり休暇

就業が困難な期間、休暇を取得可能です。

出産前後

産前産後休暇

出産予定日の前6週間目から出産後8週間目までの期間、休暇を取得することができます。

育児中

育児休業

子供が最大満2歳になるまで育児休業を取得できます。

子の看護休暇

年に10日取得することができます。

時短勤務

1日2.5時間を限度に始業時間・終業時間を変更することができます。
同居する子が小学6年生まで利用することできます。

不妊治療に関する制度

WLB休職

(生殖補助医療を受ける場合のみ)原則1回、1年間のみ取得することができます。

介護に関する制度

介護短時間勤務

1日2.5時間を限度に始業時間・終業時間を変更することができます。

介護休暇

年に10日取得することができます。

介護休業

1年間休職することができます。
  • 育児休業

    所属部署:

    品質・環境・安全部

    入社年度:

    2019年

    利用した制度
    育児休業
    第2子誕生に伴い1ヶ月間の育休を取得しました。業務を離れることに不安はありましたが、周りのフォローもあり心配したほどの苦労はありませんでした。新生児は1日1日で成長があるためあっという間の1ヶ月でした。また、1人育児では少しの外出もハードルになりますが、2人育児では1人がフリーになれるため、夫婦とも精神的にゆとりが持てるというのは大きかったです。もし次があれば、半年ほど取得したいと思います。
  • 育児短時間勤務

    所属部署:

    総務部

    入社年度:

    2006年

    利用した制度
    育児短時間勤務
    復職後から当時の規定で上限だった、小学4年に上がる前まで育児短時間勤務で働いていました。今でこそフレックス勤務や在宅勤務の対象が拡大されていますが、当時は固定勤務の職場だったので、育短によりフレックス勤務と在宅勤務が可能となり、「小1の壁」も問題なく乗り越えることができました。そして現行制度では中学に上がるまで時短OKに! 制度を上手に利用することで、子育てと仕事の両立が可能な職場です。

安心して働くための制度

休日休暇

  • 完全週休2日制(土日祝)年末年始/創立記念日/労働祭
  • 有給休暇(初年度12日 最高20日)/慶弔休暇
  • 年間休日 122日

住宅手当

  • 家賃補助
    単身者
     8割(上限60,000円)
    同居家族有
     6割(上限80,000円)
    最大12年間支給

諸制度

  • 勤続表彰
    勤続15年 リフレッシュ休暇5日、賞金
    勤続25年 リフレッシュ休暇5日、賞金
  • 育児休業
    男性社員取得実績あり(女性社員は100%)

その他

  • 社員食堂
    メニュー7種類、定食約300円(本社)
  • 社内販売
    味の素グループの製品の割引など
  • 福利厚生倶楽部
    全国のホテル・ジム等施設、レジャー、各種製品の割引など
  • 共済会(慶弔見舞金など)、各種保険団体割引、持株会
  • 育児休業

    所属部署:

    新領域開拓部

    入社年度:

    2021年

    利用した制度
    社員食堂
    社員食堂は1食300~400円とリーズナブルな価格で利用しやすいです。メニューは日替わりで6種類のランチが楽しめるので毎日のメニュー選びに飽きないです。さらに、全国のご当地料理や季節の料理、話題の料理が月に数回スペシャル定食として提供されます!ご当地ラーメンがメニューに出るときには、社員が並ぶこともしばしばです。併設されている売店では、軽食や味の素グループの製品を割引価格で買えるので、家族用に持ち帰ったりもしています。
  • 育児短時間勤務

    所属部署:

    品質・環境・安全部

    入社年度:

    2006年

    利用した制度
    勤続表彰・
    リフレッシュ休暇
    リフレッシュ休暇を導入している企業は全体の10~15%程度のようです。当社は15年と25年で各5日の特別休暇(有休とは別)が付与され、働く上で恵まれた環境にあると思います。私はリフレッシュ休暇を活用して、子供と立山黒部アルペンルートに行きました。黒部ダムの放水、北アルプスの紅葉、宇奈月温泉など定番ルートではありましたが、文字通りリフレッシュでき、働く上での英気を養えました。

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